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【ポケットモンスター オメガルビー】プレイ日記 その3

てんきけんきゅうじょにてマグマ団を撃退。
ここでホムラがマツブサの計画に疑心を抱きます。
前作ではどうだったのかは覚えていません。

ヒマワキシティ→120ばんどうろにてダイゴからデボンスコープとメガストーンを貰い、ヒマワキシティに戻って遮っていたカクレオンを撃退。

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ナギに勝利。

マグマ団を追い、120ばんどうろ→121ばんどうろ→122ばんすいどう→おくりびやまに到着。
しかし間に合わず、マツブサはべにいろのたまを奪っていってしまいました。

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カガリが足止めしてくるので撃退して、マグマ団を追います。
それにしても…、いいキャラしてるわコイツ。

ミナモデパート→マグマだんアジトに到着。

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アジト内を進み潜水艇の場所まで辿り着いたが、またしてもカガリが足止めを。
その間に潜水艇は行ってしまいました。

潜水艇の向かった場所は分からず、とりあえず124ばんすいどう→トクサネシティに到着。

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フウとランに勝利して7つ目のバッジを入手します。

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そしてトクサネシティジムを出た瞬間、轟音と共に128ばんすいどう付近にて光の柱が。
どうやらマグマ団によってグラードンの眠る場所の封印が解かれてしまった模様。
ダイゴからひでんマシン07等を貰い、光の下へ向かいます。

127ばんすいどう→128ばんすいどうにて、ダイビングを使ってかいていどうくつへ到着。
マグマ団の乗った潜水艇もあり、どうやらここで間違いないようです。

今日はこの辺りで終了。
基本的には前作通りのストーリー進行でしたが、所々変更されている部分がありました。
マグマだんアジトではホムラからカガリに変わっていたり、トクサネシティジム戦後にかいていどうくつで封印が解かれるイベントが追加されたり等々。
リメイクということで、色々と分かりやすく作り直されているのですねぇ。
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【ポケットモンスター オメガルビー】プレイ日記 その2

ほのおのぬけみち→111ばんどうろにて新キャラクターのギリーが登場。
前作では一般人から、ひみつきちの説明とわざマシン43を貰いました。

113ばんどうろ→ハジツゲタウンに到着。
ソライシ博士がマグマ団にいんせきを奪われるので、りゅうせいのたきまで追いかけます。
前作通りのイベント進行。

いんせきを奪ったマグマ団を追いかけ、えんとつやまに到着。
ホムラと対戦後、マツブサと対戦していんせきを返してもらいます。

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マツブサとの対戦前の台詞は今作用に調整してありました。

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えんとつやまの火口。
3D化でかなり迫力が増しました。

デコボコさんどう→フエンタウンに到着。

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アスナに勝利。

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ハルカもですけど、この表情にいつも笑ってしまう。

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続けてセンリに勝利。

なみのりで渡った先の118ばんどうろにて新イベント発生。

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ダイゴと主人公の前に、ラティアスが助けを求めて現れます。
前作では殿堂入り後に出会えたのですが、今作ではストーリー中に出会えます。

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ラティアスに乗って着いたのはみなみのことう。
「この島に住むラティオスとラティアスが守っているメガシンカの秘密を、何者かが狙っているのか?」と考えるダイゴ。

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奥に進むとラティオスがおり、すぐにラティオスのメガストーンを狙ってマグマ団がやってきました。

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阻止する為、カガリと下っ端を撃退。

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カガリってこんな性格だったっけ…?

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その後、信頼できると認めてくれたのか、ラティアスが仲間になってくれました。
そしてダイゴからメガバングルを貰います。

今日はこの辺りで終了。

【ポケットモンスター オメガルビー】プレイ日記 その1

買いました、 ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア。
どっちを先に進めようと考えて、ルビーは遊んだ記憶がなかったので、ポケットモンスター オメガルビーから。

トラックに乗ってミシロタウンへ向かうオープニングや、オダマキ博士がポチエナに襲われる場面など、前作通り。
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最初はミズゴロウを選びました。
やはり3匹の中でこいつが一番好きですわ。

トウカシティでミツルのラルトスのゲットを手伝い、父のセンリと話し、トウカのもりでマグマ団と初遭遇&戦闘。
前作通りにストーリーが進んでいきます。

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カナズミシティでツツジを倒し、またマグマ団の下っ端を撃退した後、ツワブキにお使いを頼まれます。
また、ここでツワブキにポケモンマルチナビにテレビナビを追加してもらえます。
前作ではポケナビが貰えましたが、今作ではポケモンマルチナビのずかんナビ・マップナビが、ポケナビの機能を果たします。

ツワブキの頼み事の為、ハギろうじんにお願いしてムロタウンへ向かいます。
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まずはトウキを倒します。

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するといしのどうくつの内部を進めるようになるので、中にいるダイゴに手紙を渡してお使い終了。

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ここで少しですが新要素のゲンシカイキに触れます。
ポケットモンスター ルビー・サファイアには無かった場面。

またツワブキからお使いを頼まれ、次はカイナシティへ向かいます。
カイナシティでのお使いイベントも前作通り。
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マグマ団リーダーのマツブサ初登場。

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その後イベントが発生し、新キャラクターのルチアが登場。
コンテストアイドルだそうで、テレビ撮影していました。
その中でルチアからコンテストパスとポロックキットを貰います。
前作ではコンテストパスはもう少し進んだ先のシダケタウンで入手出来ましたが、今作ではすぐに入手出来ました。
また、前作ではコンテストホールで受けれるコンテストランクは町毎に決まっていましたが、今作ではどの町のコンテストホールでも全てのコンテストランクが選べれます。
ただし、ノーマルランク→スーパーランク→ハイパーランクは変わらず。

で、早速ポケモンコンテストライブ!に参加してみました。
基本的なシステムは変わりませんが、主人公が衣装に着替えたりと、所々変化している部分がありました。
結果は残念ながら3位でしたが、女性からおきがえピカチュウを貰いました。
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専用グラフィックでした。
性別は♀固定。
コンテストホール内で5つの衣装に着替えることが出来、戦闘中もこのグラフィックで登場します。
おきがえピカチュウでポケモンコンテストライブ!に出場すると、どういう効果が起こるのかは知りません。
他のポケモンと比べて有利に進めれるとかですかねぇ。

どんどん進めていき、110ばんどうろでハルカと対戦。
ジュプトルのすいとるでまったく勝てないので、ヌマクローにいわなだれを覚えさせてなんとか勝利。
ハルカからダウジングマシンを貰います。

キンセツシティ到着。
…何だこれは。
町全体が商店街で、中庭や屋上、マンションもある。

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前作のキンセツシティと比べて凄い開発されているのですが。
しかしゲームコーナーは閉店していました。
リメイクという事でゲームコーナー復活に期待していたのですが、残念。

商店街にはとにかく色んなお店が並んでいました。
その内のサイクルショップカゼノでマッハじてんしゃかダートじてんしゃを貰います。
どちらかしか持てないのは前作通り。
しかし、
・111ばんどうろの砂漠の、マッハじてんしゃで進んだ先の女性
・119ばんどうろの、たきのぼりで進み、さらにダートじてんしゃで進んだ先の男性
・バトルリゾート(エピソード デルタのクリア後)の砂浜の、自転車に乗った男性
上記3人に話しかけると、マッハじてんしゃとダートじてんしゃ両方持てるようになります。

そして、やはり居ましたオヤジ。
全部で5種類のオヤジがいますが、前作では通信しないとオヤジを変更することが出来ませんでした。
今作ではそんなことなく普通にランダムで現れてくれます。
前作ではナウイことばを教えてくれたり、歌を歌ってくれたり、もようがえグッズをくれたりしましたが、今作ではOパワーを貰えます。

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キンセツジム前にてミルツと戦闘した後、テッセンと戦闘。

マグマ団を追い、ほのおのぬけみち前で今日は終了。

ストーリーは、細かい所は違えど基本的に前作通りで進んでいくのですね。
まだ序盤だからなのかもしれませんが、中盤以降ではゲンシカイキなどを含めたオリジナルストーリーも入ってくるのかな。

【MHF-G】創音竜ポボルバルム

11月19日にMHF-G6アップデートが行われ、色々と新コンテンツが実装されました。
目玉の一つの「天廊遠征録」は12月17日からなので、もう少し先ですね。

なので新モンスターの創音竜ポボルバルムに行ってきました。
ポボルバルムは剛種とG級の2種類で、G級の方はHC個体も存在します。
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アカムトルムやオディバトラスと同じ骨格で、大きさもアカムトルムほど。
創音竜という名の通り、音を奏でて自身と周りのハンターに特殊効果を与えるという、今までいなかった斬新なモンスター。

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大きな口からハプルボッカを思い浮かべてしまうのですが、地中急襲が鯨のブリーチングにそっくりで、見た目も鯨っぽいんだよなぁ。

ポボルバルムはアカムトルムやオディバトラスのように行動がゆっくりで、その為攻撃方法も身体や前脚、尻尾等を使った叩き付けが主です。
なので攻撃は見切りやすいのですが、体力が凄い多い気が…?
剛種はそうでもなかったのですが、G級は30分もかかってしまいました。

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新しい状態異常というか、効果は既存の「気絶」と同じなのですが、バインドボイス【大】を食らうと混乱エフェクトと共にハンターが様々なアクションを起こします。
ポボルバルムの咆哮が引き起こす音がハンターを混乱させるのでしょうね。

部位破壊は以下の3個所。
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頭の、パイプオルガンのパイプに似たようなものが割れます。

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前脚の翼膜が破壊されます。

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尻尾の巨大貝が欠けます。

破壊させたい部位に一定ダメージを与えた後、2回怯ませると部位破壊がされるようです。

で、この時に確定で演奏開始。
演奏は頭のパイプと、前脚の翼膜と、尻尾の巨大貝の内どれかを使用して行うのですが、行った部位によって引き起こされる特殊効果がそれぞれ違います。
特殊効果は全部で3種類で、
・攻撃力が上がる
・防御力が上がる
・新陳代謝が上がる(体力が回復)
これらの効果はポボルバルム自身と同じエリア内のハンターが受けます。
一応、演奏に使用される部位は予備動作と泡エフェクトが現れるので確認はし易いですね。
で、演奏中にその部位を怯ませると演奏を中断させることが可能。
もし中断させることが出来なかった場合、部位再生してしまいます。
ちなみに破壊されている部位に攻撃すると泡エフェクトが現れるのですが、その時は肉質が柔らかくなってるらしい?
状況に応じて演奏を中断させるかさせないかを選んで戦う感じなのかな。

面白いモンスターなのですが、G級だと体力が凄い多くて連戦が辛いっていうのが難点かな。
あとポボルバルムの片手剣が無いっていうのも。

次はG級HCナナ・テスカトリに行ってみますかね。

【MH4G】エピソードクエスト「極秘指令16010」

MH4Gにて二つ目のエピソードクエストが配信されました。
エピソードクエスト名は「極秘指令16010」。

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今回のキャラクターはMHP2ndGのネコートです。
ネコートがハンター(プレイヤー)の力量を測るために極秘の依頼をお願いしていくお話。
自己紹介がMHP2ndGの時と同じで懐かしい。

1話目。

ハンター(プレイヤー)の噂を聞きつけて現れたネコート。
極秘任務という事で詳しい説明も無いまま、ハンター(プレイヤー)の力が見たい為、クエストを受けて「勇気」を示してくれ、と言う。



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クエストは闘技場で上位イャンガルルガの狩猟でした。
クエストクリア報酬はイャンガルルガの素材等で、特に変わったアイテムは無し。


2話目。

イャンガルルガの狩猟により実力を十分に見せたことで、次のクエストを受注する権利を与えられた。
そして極秘任務であるため、この先、何が起こったとしても沈黙を守り、余計な詮索をしないようにと再度釘を刺される。
次のクエストでは「闘志」を示す。



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クエストは上位アカムトルムの討伐でした。
制限時間は20分と短いですが、一人でも討伐は可能でした。
クエストクリア報酬はアカムトルムの素材等で、特に変わったアイテムは無し。

最後の3話目。

最後の依頼は、最も危険で困難なクエストらしく、流石に少し気が進まないネコート。
しかし、あえてこのクエストを頼み、「決意」を示してほしいとの事。
そして、「勇気」、「闘志」、「決意」が揃った時、その時は…、と言いかけて止める。



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クエストは上位ウカムルバスの討伐でした。
制限時間は15分と短いですが、一人でもなんとか討伐は可能でした。
クエストクリア報酬はアカムトルムの素材と、新アイテムのネコートチケット。
これを4個で、オトモ胴防具の「ネコートさんのコート」が生産できます。

「勇気」、「闘志」、「決意」、全てクリアした事で、貴殿こそが探していたハンターだと確信するネコート。
そしてそんなハンターにこそ託せるという最後の依頼は…、
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ネコートの妹、イモートをオトモとして連れて行くこと。

なんだと…。
妹がいるとかびっくりした。
貴殿になら安心して妹を預けられる、
妹をよろしく頼む、なんて言われたらなぁ…。
連れて行かないわけにはいかないね。

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言葉使いからしてまだ幼いのでしょうか。

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ちなみにイモートのステータス。
微妙でした。

次回のエピソードクエストは「発見!≪超≫最高のお面!」で、11月14日からです。

【MHF-G】MHF-G High Grade Edition新情報

MHF-G High Grade Edition特設ウェブサイトが11月7日に公開されていました。
アップデートは今年12月10日に行われるようです。
プロモーションムービーも新たに公開されています。

プロモーションムービー内でグラフィック設定画面が見れたのですが、
MHF-G_HighGradeEdition_000203
こんな感じで、ON/OFFで設定できるみたいです。

設定項目は7つ。
1つ目、リアルシャドウ
 ハンター、モンスターの影処理を実際の形にそった影表現にする
MHF-G_HighGradeEdition_ss_01.jpg
赤丸で囲った部分ですね。
今の丸影と比べると、これだけでも十分現実さが増します。
しかし、CSMに似たジャギーが現れているのは少し残念。
解像度も選べるようにしてほしかったなぁ。

2つ目、被写界深度
 ぼかしを出すことによって距離感を表現
MHF-G_HighGradeEdition_ss_05.jpg
サンプル画像では背景しかぼかしがかかっていないのですが、まさかね…?
オブジェクトには適用されないのでしょうか。

3つ目、ブルーム
 光の表現をよりリアルに演出
MHF-G_HighGradeEdition_ss_03.jpg
まぁ、太陽や金属などの光を周囲に溢れ出させる効果ですね。

4つ目、SSAO
 影の濃淡をより自然な形で反映
Screen Space Ambient Occlusion.
接地部分など遮蔽部分を暗くする、影と似た効果。
サンプル画像ではどこで表現されているのか見てみましたがよく分かりませんでした。
実際に遊んで確かめるしかないかなぁ。

5つ目、ゴッドレイ
 光の差し込み、木漏れ日を表現
これは今でも樹海とかで疑似的にありますね。
潮島での木漏れ日が表現されたら綺麗でしょうね。

6つ目、アンチエイリアス
 オブジェクトのジャギを低減し、なめらかな表現にする
一応非公式でのやり方なら、今でもNVIDIAの3D設定で可能です。
アンチエイリアスを適用させるとこんな感じ。
mhf_20141110_061244_289.jpg
左半分がアンチエイリアスOFF、右半分がアンチエイリアスON。

nvidia_mhf_config.jpg
ちなみに私の設定。

7つ目、ソフトパーティクル
 モデルと背景の境界部分をぼやかす
サンプル画像ではよく分かりませんでした。
砂埃や煙などのエフェクトにもしてくれたらかなり現実さが増すと思うんだけどなぁ。

必要スペックはまだ不明でした。
MHF-G High Grade Edition特設ウェブサイトの次回更新は11月16日なので、そこでまた新たな情報が出てくるのでしょうね。

【MH4G】エピソードクエスト「湯けむり繁盛期」

MH4Gで追加された新コンテンツ、エピソードクエスト。
ようやくその一つ目が配信されました。
エピソードクエスト名は「湯けむり繁盛期」。

以下ストーリーの内容。
と言っても、公式サイトのダウンロードコンテンツページに載っているんですけどね。
【“【MH4G】エピソードクエスト「湯けむり繁盛期」”の続きを読む】
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